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雑記

 初めて使用済みパンツを買ったのは2008年の6月くらいだったかと思う。

 隣県の18才のギャルだったが柔軟剤か洗剤の香りに、クロッチ部からほのかな便臭がするのみで、オリ〇ノが付着してなかったからずっと匂いを嗅いでいられた。今思えばそれがオ〇モノなどで汚れきったパンツならばパンティージャーナリストにはなっていなかったかもしれない。最初の印象というのは重要なものだ。

 

 さて、今日は強風だった。といっても風に煩悩が飛ばされるわけもない。

 朝から半勃ちしながらジョギングを30分して、出社して仕事でへとへととなって労組関係の業務もこなした。疲れ切っている。

 読書も資格の勉強も長続きはしない。私はいったい、何をどうしたいのだろう。

 とりあえずドラッグストアで白衣を着て働けるように通称「トーハン」とかいう資格を9月に取りたいと思っている。